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刀:一 肥前国佐賀住出羽守行広
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4200000日

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注文番号:14511

刀:白鞘入り、拵え付き (第23回重要刀剣) (委託品)

銘:一 肥前国佐賀住出羽守行広

新刀:上作:肥前

鞘書:肥前国出羽守行広 生茎に一の字興拾壹字ノ長銘有之行広初代也精緻なる米糠肌状の鍛練二盛な足長丁字ォ焼き申候 地刃明るく冴え同工の作同様に秀逸に出来映えを示す也 刃長2尺4寸1分半有 珍珍重重 時年 壬申弥生 探山邉 道観

当社では刀工の出来によって最上作、上々作、上作、普通作を記載しております。

本作の出来は肥前国佐賀住出羽守行広 としては最上作にランクされる作品です。

最上研磨済み

はばき:金着二重

登録証番号:兵庫県1558号

交付年月日:昭和26年7月26日

刃長:73.2センチ

反り:1.2センチ

目釘穴:1個

元幅:3.06センチ

先幅:2.20センチ

重ね:0.63センチ

時代:江戸時代寛文の頃(1661~1672)

体配:身幅、重ねしっかりとした刀で反り適度に付き切先がやや延びた体配の良い刀。

地鉄:小板目肌良く練れて地錵が付き精良な肥前刀独特の小糠肌となる。

刃紋:錵出来匂口の深い丁字乱れに足が良く刃入り、刃中、砂流、金筋が働く。

特徴:行広は肥前佐賀の橋本吉信の次男で通称九郎兵衛。

正保五年(1648)出羽大掾を受領し、寛文三年(1663)に出羽守に昇格後に長崎に赴き、オランダ鍛冶であった久次や種長に鍛え方法を学び、以後(以阿蘭陀鍛作)と茎に添銘を入れる。鍋島左京の抱工となり、長瀬町に住す。天和三年(1683)に66歳でなくなる。

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葵美術評価鑑定書:全身押し形

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価格:4,200,000円(消費税、送料共)

 

 

 

编号:14511

刀:原木色刀鞘入、附刀侟 (第23回重要刀剑) (委托品)

刀铭:一 肥前国佐賀住出羽守行広

鞘书:肥前国出羽守行広 生茎に一の字興拾壹字ノ長銘有之行広初代也精緻なる米糠肌状の鍛練二盛な足長丁字ォ焼き申候 地刃明るく冴え同工の作同様に秀逸に出来映えを示す也 刃長2尺4寸1分半有 珍珍重重 時年 壬申弥生 探山邉 道観

刀鋤材质:金着二重

登录证编号:兵库县1558号

交付年月日:昭和26年7月26日

刃长:73.2cm

反:1.2cm

目钉穴:1个

元幅:3.06cm

先幅:2.20cm

元重:0.63cm

时代:江戸时代宽文时期(1661~1672)

体配:身幅,元重饱满,反适度,切先略长,刀姿优良。

地铁:小板目肌,地沸附,肥前独特的小糠肌。

刃文:沸出来气口深丁字乱足良入,刃中砂流金筋流动。

介绍:行广是肥前佐贺的桥本吉信的次子,通称九郎兵卫,正保5年(1648)受领出羽大掾一职,宽文3年(1663)任出羽守候前往长崎向荷兰锻冶久次和种长学习锻刀方法,此后在刀茎上添铭:以阿兰陀锻作。成为锅岛左京的藩工,住于长濑町,天和天和3年(1683)逝世,享年66岁。

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葵美术评价鉴定书:全身押形

商品售价:4,200,000円

 


商品名称:刀:一 肥前国佐賀住出羽守行広

商品价格:4200000日

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