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短刀:播磨大掾忠国(初代)
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短刀:白鞘入り、拵え付き (保存刀剣)

銘:播磨大掾忠国(初代)

当社では刀工の出来によって最上作、上々作、上作、普通作を記載しております。

本作の出来は播磨大掾忠国としては上々作にランクされる作品です。

新刀:上作:業物:肥前

上研磨済み

はばき:銀二重

登録証番号:熊本県45135号

交付年月日:昭和36年8月17日

刃長:27.5 センチ

反り:0.0 センチ

目釘穴:2 個

元幅:2.71 センチ

重ね:0.64 センチ

時代:江戸時代寛永の頃

体配:身幅重ねしっかりとした体配のスキッとした体配の良い短刀

地鉄:小板目肌実に良く詰んで地錵が付き綺麗な肥前、小糠肌となる。

刃紋:錵出来直刃、匂口やや深く帽子丸く返る

特徴:播磨大掾忠国は慶長三年生まれ。肥前吉家の次男で橋本六郎左衛門と称し、巨匠忠吉の流れを汲む上作・業物刀工である初代が武蔵大掾であった時代に師匠を助け匂口の深い互の目乱れの作品を作成する。初代の代作を正広と共にかなりこなし初代銘の互の目乱れは正広又は国の制作であると考えて良い。

本作は播磨大掾忠国の短刀の制作で極めて珍しい。

江戸時代になってから戦闘がなくなり短刀の制作が激減しこの情況は江戸時代末期迄続く。江戸時代末期には戦闘状態となり短刀の制作が復活する。その間はほとんど短刀の制作は見られずあるとすれば珍品として珍重される。

本作は体配が良くしっかりとした短刀で品格のある作品であります。

拵:

鍔:角形の真鍮地に飛ぶ鳥の図柄を素銅地で高彫りし金の色絵をほどこす。 奈良派の作品と鑑ぜられる。

縁頭:素銅地に文様を金で描く。

鞘:黒呂色鞘。

目貫:素銅地で馬の図柄を高彫りする。

保存刀剣鑑定書

葵美術評価鑑定書:全身押し形



短刀:原木色刀鞘入、附刀侟 (保存刀剑)

刀铭:播磨大掾忠国(初代)

刀鎺材质:银二重

登录证编号:熊本县45135号

交付年月日:昭和36年8月17日

刃长:27.5 cm

反:0.0 cm

目钉穴:2 个

元幅:2.71 cm

元重:0.64 cm

时代:江戸时代宽永年间

地铁:漂亮的小板目肌、地铁附,肥前小糠肌

刃文:沸出直刃、气口稍深、帽子丸返

介绍:

播磨大掾忠国出生于庆长3年,是相右卫门吉家(广贞)的次子,六郎右卫门,初切铭为:广则,师从初代忠吉。宽永11年,受领播磨大掾一职,后转任播磨守。受小城的锅岛家招募,成为小城藩藩工,号桥本播磨。自宽永至贞享年间有刀作,从隐居后也一直在锻刀,晚年有二代的代铭作现存。元禄4年4月22日卒。其作品多互目乱、直刃、刃中附砂流金筋,在傍肥前刀中可以比肩初代正广。  江户时代由于社会安定,治安良好,战斗的减少也导致了锻刀制作的激减。江户时代末期,由于战争的增多使得短刀锻造开始复苏,在这期间出现的短刀都极为珍贵。

刀拵:

刀镡:方形、黄铜质地、上用素铜雕刻飞鸟的图案,为奈良派作品

缘头:素铜质地,上用金描绘花纹图案

目貫:素铜质地,雕刻马的图案

保存刀剑鉴定书

葵美术评价鉴定书:全身押形


商品名称:短刀:播磨大掾忠国(初代)

商品价格:400000日

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